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オイル漏れ問題、未解決保留
ウチのクルマの“シリンダヘッドのガスケットからオイルが漏れている”問題、早速日曜日にクルマ屋サンに診てもらいにいってきました。

まずはクルマ屋サンへのトランスポート。オイルがクーラントに混じって最もコワイのがオーバーヒート、水温計とにらめっこしながらの運転です。幸い水温はメーターの中ほどを大きく上回ることはないようで、現時点で実害には及んでいないようです。

クルマ屋サンに到着。早速診てもらうことに。

① エンジンブロックとシリンダヘッドの継ぎ目 確認

「やっぱり漏れてるねぇ」と漏れは確認されたものの、「漏れがバルクヘッド側だけってのも不思議・・・・・・」とのこと。まあ、エンジンも傾斜してマウントされているのでそのせいかもしれませんが、たしかにチョット不思議です。

② クーラントの濁り 確認

「これは前いれてたクーラントが赤色系で、その色素が混じってるだけだと思うんだよね」とのこと。とりあえずまだクーラントにオイルの混入は始まっていない様子、一安心というよりちょっと肩スカシ・・・・・・。

③そして、エンジンルーム洗浄

ということで、大将は「ちょっとエンジン洗ってみる?」といって、エンジンに『セーフティクリーン』みたいな業務用洗剤を吹き付けてスチームで大胆にエンジンを洗ってくださいました。継ぎ目のオイルもキレイさっぱりです。そしてヒトコト、「これでちょっと走ってみて。どれくらい漏れるか確認してみよう」とのこと。「できるだけヘッドは開けたくないでしょ。ひょっとしたらオイルラインのところのOリングが硬化してるだけかもしれないし(そしたらオイル添加剤でOK?)」ということで、とりあえずこのまま一旦帰って、来週また診てもらうこととなりました・・・・・・。

④ 帰宅後の確認

家に到着直後、もう一度エンジンブロックとシリンダヘッドの継ぎ目を覗いてみます。とりあえずまだオイル漏れは確認できないようです(ちょっと一安心)。しかしこのまま置いて1週間、状況を再確認ということで不安はまだまだ続きます・・・・・・。


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