『★Sea Saint★』のやっさんからいただいた ラビットエンブレム、装着です!  ナンバーフレームにあしらってみました。ナンバーフレームにこのエンブレムのフォントがよくなじんでる感じです。そして、ロゴ塗装の擦れ具合もほどよい風格を演出してくれています。我ながらステキな場所に取り付けができたとひとり悦に入っております。(やっさん、アリガトウゴザイマス) ちなみにこのモデファイとあわせてナンバーの取り付け位置も変更してみました。これまでノーマル位置より上に持ち上げていたのですが、今回は逆にノーマル位置より下に下げてみました。上に持ち上げていたときはちょっとスポーティーなイメージだったのですが、下に下げてみると“えも言われぬ”趣を醸し出しました。鼻の下が伸びた感じ(笑) コチラはちょっと目が慣れるのを待ちたいところです・・・・・。 
またナンバーフレームを購入してしまいました(前回1枚しか買わなかったので)。 今回は違う種類のフレームにチャレンジしてみました。 前回が『 シールドットコム』の オリジナルナンバーフレーム。 今回は『 MOONEYES』の ブラック ライセンス フレーム。  左が「シールドットコム」、右が「MOONEYES」。 「シールドットコム」はちょっとシャープ、「MOONEYES」はちょっとファットって感じデスね。「MOONEYES」は、外形は大きいですが、プレートの見える部分が多少小さめになっています。・・・・・・好みはどちらでしょう? 
Golfといえばウサギがつきものです。 1974年、Golfが初めて北米に進出したときの商品名が「rabbit」。1984年までの10年ほどこの名前で売られていたようですが、人気がなかったのか、Golf IIからは普通にGolfという車名に戻ってしまったようです・・・・・・。 今でも「rabbit」はアメリカで元気に走っているようです(『 all about my favorites!』サンにもその様子が レポートされています)し、2003年に北米にてリリースされたGolf IVの“ GTI 20th Anniversary Edition”のエンブレムにもウサギがあしらわれています。(『 G3-FAN!〜』のpantaroサンはGolf3のインテリアに このエンブレムを施していらっしゃるようです(ステキです))  ところでこの写真のエンブレム、 VWA TUNING D.N.Cにも参加されている『 ★ Sea Saint ★ 』のやっさんからいただいたエンブレムです。このエンブレム、裏にはVWとAudiのダブルマークが刻まれています。つまり純正品なのです(レア!)。ちなみに、最後についている“C”の文字はグレードを表しているものと推測されます(どうもこの部分が“LS”とかいくつか種類があるようです) これまでも、リアに“RABBIT”と書いてあるエンブレムを配したり “兔”漢字ステッカーを自作してみたりと、ちょっぴりウサギには拘ってきたのですが、このエンブレムでウチのGolfもウサギの“格”が大幅に上がりそうです(笑) やっさんに感謝っ、デス。 
転勤に伴う上京のため、3台目の愛車シビックを手放してから3年強、クルマのない生活を送りました。せっかく東京に住むんだからちょっと洒落た街に住もうと思ったのが間違いでした。駐車場代の相場が4〜5万もするようなところでクルマを持つ気にはなれませんでした・・・・・・。 そんなある日マンションの立て替えが決定し、退去のお願いが来てしまったので、ならばまずクルマでも購入してみようかなと思ったわけです。 条件は、 予算30万程度 (仕入タダでマージンのみって感じ?) マニュアルミッション (MTじゃないと運転してる気にならない) 外車 (Golf2の感動をもう一度) ワンオーナー (ちゃんとディーラーで車検受けてそう) 距離60,000km以下 (そろそろ定期交換部品の寿命がくる頃) 車検が残ってる (これ重要) ほんのり事故 (これがいちばんお買い得(笑)) ということで、Yahoo!自動車の中古車物件情報を覗いてみると最も条件に近かったのがGolf3とFord Kaなんかが候補にあがりました。そして最も条件に近かったクルマを冷やかし半分で八王子まで見にいったのですが、実車を前するとついに我慢ができなくなり、その場で即決してしまいました・・・・・・。 '93 Golf3 CLi 2dr (5MT)。気になる条件は々40万くらい 5MT ドイツ車 そ性のワンオーナー 49,000km Ω) Ыど歴無、残念(笑) でした。 3年振りのクルマ、最初に乗ったときはクラッチつなぐ左足がガクガクしてしまったものです(笑) Golfを買って半年ほどで神奈川に引越したのですが、気が付いてみればウチの周りは有名なVW専門店にあふれていました(ラッキー☆)。おかげて、楽しいカーライフを復活することができました・・・・・・。 ・・・・・・このクルマを買って2年、はじめてイベントに参加してみたりホームページを立ち上げてみたりして、はじめてクルマが取り持つ縁みたいなモノを経験することができました。このクルマはひときわ思い出深いクルマになりそうです。 これが私のクルマ全履歴。 これからも、マイペースながらがんばっていきたいと思います! 
私のクルマ遍歴はしばし休憩です。  『 音楽好きGolf IIIオーナーのblog』のAKANEサンから、“Musical Baton”のご指名をいただきました。 はてなダイアリー : Musical Baton要は、チェーンメールの仕組みを使って、いろんな人の音楽的嗜好をさらけだそうという企画らしいです(勉強になりました) ワタクシ実はわりと音楽と関係の深い仕事をしていて、音楽系フリーペーパーの編集を2年程やっていたこともあるんです。しかし、そんな仕事をしていながら音楽にはとても疎く、社内の皆からも「キミがこの会社に入った意味がワカラナイ」と言われる始末・・・・・・。 では、ドキドキしながら始めてみます。 ■Total volume of music files on my computer (コンピュータに入ってる音楽ファイルの容量) 600MB弱この前の誕生日に嫁がiPod shuffleをプレゼントしてくれたので・・・・・・。 ■The last CD I bought(最後に買った CD) ↓Click here!  musiQ / オレンジレンジ嫁にプレゼントしました。自分用にはここ3年以上買ったことないですね。でもサンプル盤をケッコウもらったりしたので不自由はしていません・・・・・・。 ■Song playing right now(今かかってる曲) ↓Click here!  Greatest Hits Collection Vol.1 / R Kelly今日クルマで聴いた最後のCD。かつてセックス・ゴシップなんかもあったR・ケリー、彼の甘〜いR&Bは夕暮れにぴったりです。ちなみに現在は無音・・・・・・。 ■Five songs I listen to a lot, or that mean a lot to me (よく聴く、または特別な思い入れのある 5 曲) 【ウチのGolfは6連奏CDチェンジャーで、ドライブする前に1日分のCDを入れてきます。ということで、例えば1日分はこんな感じ、ってのを適当にラインナップ】 ↓Click here!  SOB-A-MBIENT / Various Artistsお昼間のドライヴはbossaとかスロウな感じで。このCDは“蕎麦”がテーマの企画モノ。あの小西康陽が石坂浩二と緒川たまきをフィーチャーした曲は最高。  君の話 / スキマスイッチ嫁のお気に入りをラインナップするのも超重要、彼女の機嫌にかかわります。スキマスイッチはオーガスタの新人、嫁曰く「あの顔さえなければ・・・・・・」  Speakerboxx / The Love Below / Outkast夕方はR&B系かなぁ。このCDは2枚組ですがお気に入りは『The Love〜』の方。hiphop離れした洒落たしっとり感が夕暮れに良く合うんです。さすがはグラミー。  Stronger Than Pride / Sade夕暮れも深くなってくると、ちょっとCoolな女性Vocalが聴きたくなります。Sadeのあのハスキーな歌声はまさに“宝”、毛色違えど忌野清志郎、UAと同じ(違う?)。  Underworld 1992-2002/ Underworld夜更けに高速走るときはテクノ、ハウス系でしょ。Erectoronica最重要ユニットのベスト盤、コレ聴きながら走るとちょっと気持ちよくナレマス☆ 本物です。 ■Five people o whom I'm passing the baton(バトンを渡す 5 名) スミマセン、断りなく指名させていただきます。 ohnukiiサン【 all about my favorites!】 mailoサン【 愛車ゴルフと。 】 かつまっちサン【 GTI CONSCIOUS ANNEX】 usaサン【 willfully】 やっさん【 Sea Saint】 ・・・・・・ふぅ。けっこう大変デス(笑) 
今日もまた私のクルマ遍歴(第3弾) 大学を卒業して上京するときにGolf2を手放してから7ヶ月ほど、クルマの無い生活を送りました。その間に再び転勤があり(名古屋へUターン)、学生時代から付き合っていた彼女と結婚しました。その結婚を機に、私のカーライフが再開することとなりました。(とはいっても彼女のクルマが“ウチのクルマ”に変わったというだけのハナシなのですが・・・・・・) '97 HONDA CIVIC 1.3EL (4AT)。・・・・・・1300ccの極貧エンジンにオートマ、全く走れない真性街乗りグルマがマイカーになったわけです。というわけで、せめてカッコだけでもと思い、中古ホイールを入れたり、レンズに色塗ったりして楽しんでおりました。さらにこのクルマ、なぜかヒトからぶつけられることが非常に多く(通算4回)、その保険でtype-Rグリルなんかも入ったりした、ちょっとラッキーなクルマでした(保険業務万歳!) ちなみにこのクルマのアピールポイントは、前後左右4箇所に配したベンツの“SPORTSLINE"のエンブレム。これがケッコウカッコ良かったのです。でも、コレ買うのにシビック乗ってベンツのディーラー行って、「エンブレム4枚ください」って言うのはかなり恥ずかしい体験でした・・・・・・。 シビックには3年強乗りました。これも東京への転勤を機に(今度は嫁の)妹に譲ってしまいましたが、ホントにいろんなところにドライヴにいきました。そしてこのクルマに乗るときは100%嫁がいっしょでした。全然走らないクルマでしたが、2人で楽しむスロウなドライヴの幸福感を教えてくれた1台でした・・・・・・。 
今日も私のクルマ遍歴第2弾。 大学3年生のときにカルタスを廃車にして1年半ほどクルマのない生活を送りました。その間に、自動車部を引退し中古車買取店のバイトを始めました。仕事はクルマの磨きとオークション会場への出品車搬入/落札車搬出、ユーザー車検に名変といったところでしょうか。 バイト先からいろいろとボログルマを貸していただいていたのでアシには事欠かなかったのですが、ある日搬入したオークション会場でウチの出品車の1台前に出品されていたGolf2にココロを奪われてしまったのです。真夜中で程度の確認も全くできないまま迷わず社長に「アレ落としてください」とお願いをしてしまい、翌週ちょうどバイト代1ヵ月分で落札することができました(ちょうどタイガー&ドラゴンのラストシーンみたいな感じ(笑)) '86 Golf2 Ci 2dr (5MT)。買ってすぐロルベアのホイール、知り合いに安く譲ってもらったナカミチのオーディオを入れました。特にオーディオはウーハー、ミッド、ツイーターと分かれた3wayスピーカーを、専門店にドア幅いっぱいのバッフルをワンオフで作ってもらった渾身のインストール、かなりステキなサウンドマシーンでした。そして、仕事でクルマの磨きをしていたこともあって、月に一回はバフがけしていたような気がします。前に乗ってたカルタスがボロボロだった反動で、このクルマは常にピカピカでした(ほんのわずかのプロ意識!?)。 そんなスタイル重視のクルマでしたが、走りのほうも下から上までパワフルに回るホントに乗って楽しいクルマでした。(ある回転数を越えると、軽い振動を伴ってイッキに吹け上がるのです。あれはいったいなんだったのでしょう・・・・・・) このクルマも、就職に伴って上京することになったときに、妹に譲ってしまいました。2年強ほど乗りましたが、手放すのが惜しい1台でした・・・・・・。 
クルマのいろんなサイトを読むたびに、そのヒトの“クルマトナリ”にとっても興味が湧きます。・・・・・・ということで、ちょっと私のクルマ遍歴なんかを綴ってみようかと思いました。  大学に入って、私は体育会自動車部というところに所属しました。そして初めての愛車となったのが、部活の先輩から譲ってもらった“スズキカルタスGTI”というクルマでした。 足回り、LSD、ロールバー、アンダーガードが全て入ったダートラ仕様で、型式には“改” がついていました。バイク屋サンの作るツインカムってことで上まで良く回りましたし、デフが入っていたのでコーナーもゴリゴリ曲がってくれる、とってもおもしろいクルマでした。でも、道・ジムカーナ・ダートラとそれなりに練習したものの、ちっともノレるようになれなかったのが残念です・・・・・・。 このクルマ、部活の引退試合“七帝戦”の3日前、女の子と花火を観に行った帰りにタイミングベルトを切ってしまい、そのまま廃車にしてしまいました・・・・・・。 でも2年弱ほど乗っていろんな勉強をさせていただいた、思い出深い1台です。 
ウチのGolf、もし ナンバー位置を変えるなら、ちょっとしたイメージチェンジをしてみたいものです。ということで、ちょっとレンズ系の模様替えなんていかがでしょう? ところで昔、EKシビックに乗っていた頃“ちょっぴりアイライン変化球!”ってことでヘッドランプの下側をボディ同色に塗っていました。・・・・・・ということで、ウインカーをスモークに塗って、そのかわりにレンズ下側をオレンジに塗ってみるなんていうのはどうでしょう? ちょっとV look、その上スモール点けたら“なんちゃってマーカー”。意外と悪くないんじゃ、ってことでさっそく画像加工してみました。  ・・・・・・うーん、少なくともいままで観たこと無い感じではありますね(笑) 
ウチのゴルフ、実はナンバーの位置を少し変えています。  ステー使って、上のほうに少し持ち上げているのです。昔ゴルフ2(スモールバンパー)に乗ってた頃、「ビッグバンパーっぽく見えるかなぁ」と思ってナンバー位置を変えたのがはじまりで、当時のクセが今のクルマにも残っているのです(笑) しかし、 VWA TUNING D.N.CのmuraサンのGolf4見て、「ナンバー下げるのもイイかも」とかちょっと思いはじめています。ということでシミュレーション!  微妙・・・・・・? 追) InazumaRacing.comで、 ドイツ車イベント「A meeting of the German vehicle 2005」第3弾の告知が始まってます。前回行けなかっただけに、早くも待ち遠しいです!(半年後のハナシですけどね)  ちなみに今回のバナー、D.N.Cのクルマが大フィーチャー! 
ウチのGolfって、回してもぜんぜん面白くないんです。 回転低いときの加速は気持ちよいのですが、それ以上回してもエンジン音がうるさいだけでウンザリします。昔乗ってたGolf2なんかは、低回転も力強くて、踏んだら踏んだでちょっとエンジン音が変わってイッキに回ったものですが・・・・・・。 ひょっとしてウチのGolf、ある回転数以上はホントに“ 回しても意味無い”んじゃ・・・・・、という不安に駆られ、ちょっと調べてみました。 いままで、エンジン性能なんて気にしたことなかったので基本からお勉強。 まずは、 JAFのホームページの 「トルクと馬力は何が違う?」というページを読んでみました。どうも“性能曲線”というのを見るのが良いようです。 ということで、Golf3 CLiの性能曲線を探してみたところ、COXのカタログに載っていたのでこれをグラフにおこしてみました。  トルクの性能曲線なのですが、2500回転くらいのところにピークがきています(カタログスペックも14.5/2500rpmとあります)。やっぱり2500rpm以上になると力強さが減っていく感じなんですね。どうも2000〜3000rpmで走ってるのがイチバン気持ち良さそうです(実際、そんな感じデス・・・・・・)。 ちなみに他のクルマのも観てみました。まずはGolf2(19RV)、2000〜5000rpmくらいまで平坦なグラフです(どうりで下から上まで乗りやすかったはずです)。次にGolf3のGTI、1000〜6000rpm強まで右肩上がりデス(回せば回すほど力が出るって感じですね)。 じゃあ、シフトも“ある回転以上は引っぱるよりシフトアップしたほうが加速するんじゃ”と思って、さっきの性能曲線とミッションの減速比データを使って、走行性能曲線(もどき)も書いてみました。  サスガにウチのクルマでも、チカラいっぱい加速しようと思ったら、低いギアで思いっきり引っぱったほうが速いみたいです・・・・・・。 ここまで分析してみたところで、2000rpm〜3000rpmの美味しいトコロを有効活用した、“気持ちいい”シフトタイミングをシミュレーション。 ● シミュレーション Д肇襯の盛り上がり(2000〜2500rpm)重視  ●シミュレーション◆Д肇襯のピーク(2500rpm前後)重視  こうやって計算してみると、いつもの自分のシフトタイミングそのまんまです。気持ちよく走れる速度も100km/h前後くらいまで、って感じですね(泣) しかし、カタロクスペックって面白いですね。カタログ欲しくなってきちゃいました。しかしウチのクルマは中古で買ってもう13年落ち、ディーラー行ってもカタログは入手できません。(ホントはパワーチェックしてみたらって話なのかもしれませんが、そんなクルマでもないですから・・・・・・) リンドバーグでも行ってカタログ探してみようかなぁ・・・・・・。 
 今月はツメを折りたいと思います。タイヤとフェンダーの干渉が堪えられないのです。Uターン、ワインディングのコーナー手前のブレーキング、高速道路の段差・・・・・・、“干渉するかも”という気がするだけで身が縮みあがります・・・・・・。 ちなみにリアフェンダーはすでに折っています。板金屋さんにお願いしました。 ● 後藤自動車(京王よみうりランドのすぐ近くにあります) 「フェンダーリフォーミングツール」という工具を使ってサラリと折ってくれました。ツメ折りというと塗装の割れが心配されるところですが、12年落ちのウチのGolfでもそんなことは一切ありませんでした。綺麗なものです。 リアフェンダー左右で14,000円ナリ。安いモンだと思います。 実はココにお願いする前にショップ数件に相談しまのですが、「ツメ折りのツールはあるんだけど塗装割れるんだよね」とか、「板金屋に頼むと塗装ありきで5万コースだね」とか言われました。あとは「ツメ削っちゃうって手もあるんだけど、フェンダーがペナペナになっちゃうよね」とか・・・・・・。 「自分で叩いてみれば」と言われ、板金用ハンマーで叩いてみましたが一向に折れません。“塗装が割れるから”とわざわざ暑い日を選んで炎天下で叩くわけですが、長時間やってるとだんだん頭がクラクラしてきて手元が狂って意味もなく塗装を剥がす・・・・・・。 DIYを諦めて後藤自動車サンにお願いして出来上がったときには、あまりのあっけなさに拍子抜けしたものです。いままでの苦労はなんだったのかと。 餅は餅屋、ツメ折りはプロに任すのがイチバンです。 (ちなみにGolf4なんかはノーマルでツメが折ってあるそうで。ウラヤマシイ) 
VeryWindow【VW】 > Owner's HP 更新しました。 リンク先を1件追加しました。 ● InazumaRacing.com ドイツ車イベント「A meeting of the German vehicle 」も主催されているInazumaサンのHP、先日サーバー移管不調のため「このHP消えます」とのコメントの後、全く繋がらなくなっていて心配していたのですが、トップページだけながら復活しているのを見つけました! 前回のイベントに参加できなかっただけに、次回への期待はひときわ大きなものがあります。楽しみにしています! (関係ないですがトップページにGolf3があしらわれているのもチョットうれしい・・・・・・) そういえば今月の af imp、いいですねぇ。群馬の JFactory、福岡のオートガレージ・ブゥビィと濃いクルマが目白押しデス。Inazumaサンもいらっしゃいました。そしてカッコイイGolf3も盛りだくさん、特にブゥビィさんのGolf3ラインナップは色気たっぷりでいつもホレボレしてしまいます。HPが見つけられないのが残念・・・・・・。 
エアクリにトルマリンを仕掛けた「 DAISO tuning project stage-1」 実際に乗ってみた感想をすこしだけ・・・・・・。  まずは夕方、国道246号線を横浜から小田原方面へ。けっこう渋滞していました。そして効果は、・・・・・・全く体感ナシ。 次は夜、東名高速を大井松田ICから。ガラガラの高速道路、なんだかとっても調子がいい気がするのです。ついついいつもより+30km/hくらい余計に出てしまったりして(いつもが遅すぎるって話なんですけどね)。しかも、ココロなしか静かになったような気までします・・・・・・。 今日改めて近所を乗ってみたのですが、どうも2速以降の2000rpm前後の加速がとても気持ちよくなったようなのです。ウチのGolfのエアクリは、 吸気口がバンパー下から突き出ていて、走り出すとインテークに正圧が掛かるようになっています。ということで、クルマの速度が出てくると、エンジン回転数と向かい風による正圧の関係でトルマリン貼付箇所周辺の空気の流れがイイ感じになる時があるのではないかなぁ、と勝手に解釈しています。 ヒトはこういうのをプラセボ効果( 偽薬効果)というのかもしれませんけどね(笑)。 モチロン大満足、“stage-2”もチャレンジ確定です! 追)土曜日は、“ VWA TUNING D.N.C”の焼肉会に行ってきました。ホントにたのしい(オモシロイ!?)集まりで、いつもあっという間に時間が過ぎてしまいます。今回は、台風来たら延期か?ッて感じだったので、参加できてよかったデス。 
とうとうウチのGolfにトルマリン仕掛けてみました。 名づけて“ DAISO tuning project stage-1” ダイソーで銅を入手できなかった腹イセに、銅風味のロゴを作っちゃいました(笑)。結局トルマリン自体の買い足しもできず、 トルマリンのカード2枚(210円分)のみで、という極貧インストールとなってしまいました。 まずは施工写真を。  概要は以下のとおり。 施工場所 : エアクリ( BMC CDA)のボックス入り口 使用資材 : トルマリンカード(ダイソー) 2枚 , 両面テープ 施工方法 : トルマリンカード2枚を8枚に切り分け→両面テープで貼付 いろいろ騒いだわりに思いっきり地味ですが、個人的にはできるだけ気を使いながらインストールしたつもりです。 ● トルマリンが細かく粉砕されていると思われるカード素材を使用(結果論・・・) ● トルマリンを吸気系内部に施工(混合気に直接影響を与えてくれれば・・・) ● トルマリンと空気との摩擦を意識(これでマイナスイオン大量発生か!?) でも、解決できなかった残念な点も多々あります。 ● 使用量がショボイ (近所のダイソーでは買い足しデキズ・・・・・・) ● 銅を組み合わせることができなかった (同上) ● 温度低そ〜 (トルマリンの効果も低そ〜) ● フィルタ通過後の場所がよかった(“剥がれてengineに吸引”を恐れ・・・) ともあれ、いちどコレで実走チャレンジしてみようかと。まあ資材代210円、効果が体感できた! なんてことを期待できないでしょうが・・・・・・。でも、やっぱり明日試してみるのがとっても楽しみデス☆ 
 今日も DAISO tuning project です。 トルマリンのクルマへの応用の歴史はワリと長く、WEBをちょっと探せばいろんな事例を見つけることができます。吸気系にはじまり燃料系、冷却系、排気系と、流体あればトルマリンあり、まさに“トルマリン漬け”といった具合です・・・・・・。 ● 『 クルマをいじろう! 激安★どけちチュ〜ニング』 の 「 トルマリンシート@ダイソー」 最もオーソドックスな吸気系&排気系ダイソーチューンかと。参考にナリマス。 ● 『 MMpage』 の 「 吸気系の歴史」 コレはスゴイ! トルマリン粉末(+α)を溶いて、エアクリエレメントに直接スプレー。粒径が小さいだけでも効果ありそうなのに、その上トルマリンが空気に直接触れる仕掛け。コレ効きそ〜。 ● マイナスイオンシート「 燃費向上君」 トルマリンに放射線系の鉱石( SEV!?)を配合したシート。 しかも@800-ナリ。これだったらダイソーより安上がりなんじゃ・・・・・・。 ところでダイソーチューンで欠かせないのが“、 銅”。 ダイソーで『虫ヨラズ』という商品名で売られている銅の帯を、トルマリンを積層するのがセオリーのようです。何でも“トルマリンが発生したイオンを加速させる”という説のようなのですが、何とも眉唾です。外界変化(摩擦、圧力、温度など)によって効果を発揮するトルマリンを外界と遮断するように包むなんて、理論上はありえないような気がします。(そもそもトルマリンやマイナスイオン自体が怪しいのでなんともいえませんが・・・・・・)ちなみに“トルマリン”と“銅”でググってみても、その相互作用について述べているものは一切見つかりません(ダイソーチューン系のサイトを除いては、ですが・・・・・・) でも、実際は銅で巻いたほうが効果があるようです・・・・・・。で、考えました! ミソは“ 温度”なのではないかと。 銅といえば高級な鍋なんかに使われる素材。熱伝導性が非常に高いそうです。つまり銅で巻くことでエンジンルームの熱を効果的にトルマリンに供給しているのではないかと。なので、インテークパイプなどエンジンに近いところに巻くときには効果的でも、温度が期待できないエアクリ内なんかは巻いても意味無いのではないかと・・・・・・。 ・・・・・・スミマセン、 単なる負け惜しみデス。実は、“トルマリン買い足さなきゃ、銅も必須でしょ”と思って火曜日の会社帰りにわざわざ電車を途中下車してダイソーにいったんですが、そこのダイソー、トルマリンも虫ヨラズも何にも売ってなかったのです・・・・・・。 ということで我が家のGolf、トルマリンシート2枚だけの寂しい施工になりそうです(泣)。210円ぽっちで効果は体感できるのでしょうか・・・・・・。 
VeryWindow【VW】 > Owner's HP 更新しました。 リンク先を3件追加しました。 ● Kurachan's Website● vw works.com● ぼくのVENTOと自己満サイトVeryWindow【VW】 > Owner's Blog 更新しました。 リンク先を1件追加しました。 ● VW Vento Data Bank今回は4件のリンク追加です。機能系に強そうなサイトが並びました。ココ最近の機関不調騒動の影響でしょうか、ワタシの興味もしばらくそっち方面に傾いていたようです。どのサイトもとってもお勉強になるものばかりです! いつも勝手なリンクで申し訳ないですが、どうぞよろしくお願いいたします! 
今日は、胃痛でカイシャをお休みしてしまいました。 ということで、ブログもカタチだけ・・・・・・。 “DAISO tuning project”〜お勉強編 第2部でございます。 (とはいっても、『 トルマリン情報館』からの単なるコピペですが(謝)) トルマリン効果の高め方 1.水や空気の対流によって効果が促進される。この場合、整流よりも乱流を起こすように使うほうがトルマリン効果をより発揮させることができる。 2.温度の変化によって効果が促進される。常温を超えて温度変化が起こるように使ったり、光線や大気中に含まれる微量の放射線によってトルマリン効果をより発揮させることができる。 3.湿度の変化によって効果が促進される。湿度を増すことによって「マイナスイオン効果」をより高めることができる。 4.摩擦によって効果が促進される。この摩擦とは、手でこするなどのマッサージや物と物が擦り合うという状態、壁と風の関係や、衣擦れなども含まれる。このような摩擦現象を起こすことによって、トルマリンの効果をより発揮させることができる。 5.圧力によって効果が促進される。実際の使い方としては、トルマリン素材や商品の上に物が置かれた状態や人間が歩くときの体重の移動による圧力などである。トルマリンに圧力をかけた状態で活用すると、トルマリンの効果をより発揮させることができる。 ・・・・・・明日は復活シマス。 
トルマリンでクルマの性能アップ、題して「 DAISO tuning project」、まずはカタチからということで、とりあえずロゴなんて作ってみました(笑)  ・・・・・・冗談は置いておいて、まずはお勉強ということで、PAGE huntingです。 ● 『トルマリン情報館』トルマリンについて丁寧に説明がなされています。どうも「マイナスイオンの界面活性効果」ってのがポイントっぽい。 ● 『ふしぎの国かがく』 の 『解説! 界面活性剤』マイナスイオンの“界面活性効果”って言葉がわからず調べてみました。固まった分子のかたまりをほぐしてくれる、石鹸みたいなものなのでしょうか・・・・・・。 ● 『SEV shop Tokyo』 の 『SEV理論についてのご紹介』同じくイオン系チューンの『SEV』がクルマにもたらす効用を説明しています。なんとも魅力的な感じが漂っています。 ● フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 の 『マイナスイオン』でも実は、“マイナスイオン”って眉唾らしい・・・・・・。 ハッキリ言って意味がわかりません。でも“トルマリン効果アリ”“SEV効果アリ”というレポートが続出しているところを見ると、やっぱり効果はあるのでしょう。「論より証拠」です。 ということで、とりあえずトルマリンについては、“ 電気を起こして” “ マイナスイオンを作ってくれる”ことで、“ 空気を燃えやすくほぐして”くれて、しかも“ 空気を流れやすく”してくれる、とでも理解しておこうと思います。 はやくも微妙なこの素材、ウチのGolfには効果はあるのでしょうか・・・・・・。 
昨日、久しぶりにダイソーにいってきました。 100円ショップっていいですねぇ、「100円だから・・・・・・」と、くだらない商品でもノリだけでカゴにほりこんでしまいます(最近は100円じゃないものもたくさん売ってるみたいで、以前よりは注意が必要になってしまいましたが)。そんな無計画購入、今回はこんなものまで買ってしまいました。 そうです、トルマリングッズです。「トルマリン」って単語はweb上でもときどき目にすることがあったので、とりあえず買ってみようかと何も考えずにカゴに入れてしまいました。“トルマリンを粉末にし板状に成型した製品”、2枚購入210円ナリ・・・・・・。 ・・・・・・家に帰って、さっそくトルマリンについて調べてみました。「 スーパーてつホームページ」というサイトの「 燃費向上グッズ(トルマリン)」というページを見てみると、「 燃費が良くなった」「 エンジン音が変わった」「 トルクが増した」など、信じられないようなレポートが盛りだくさんです・・・・・・。 この「トルマリン」、ちょっとがんばって勉強してみようと思います! 題して「 ダイソーチューニングプロジェクト(Daiso Tuning Project)」、210円は有効活用できるのか? 今週はこのネタで引っぱりますよ〜。 
今日は、 我がGolfのオイル漏れ問題でクルマ屋サンに通院です。 シリンダーヘッドガスケットからのオイル漏れが発覚して、「いちど綺麗に洗い流してから経過をみて、漏れの具合を確認しよう」ということで、1週間おいての通院です。まずは通院直前に私がデジカメで撮影したヘッドとエンジンブロック継ぎ目の状況です。  左の写真(バルクヘッド側_進行方向左)では確認できる漏れはありません(洗浄前はココも随分オイルが漏れていました)。右の写真(バルクヘッド側_真ん中あたり)では継ぎ目から下に向かって若干オイルのような光沢が診られますが、これが洗い残しなのか新たに漏れたオイルなのかどうかはよくわかりません。 ということで、 主治医・前澤サンに診てもらいました。「まあ、現時点ではとりあえず、そんなに問題ないんじゃない?」とのこと。あんなにびっくりしたわりには、意外とたいしたことはなさそうです。引き続き経過を見るということで、とりあえずは放置プレイということになりました。とりあえず一安心です・・・・・・。 ところで、本日通院後に寄ったカー用品店でとっても渋いクルマを見つけたので、つい勝手に写真撮っちゃいました。   そう、 ケンメリのスカG(スカイラインGT)です! 子どもの頃、最もスキだったクルマのひとつです。フロントを見れば GTRグリルに リップスポイラー チンスポ、リアに回れば ウイング 板バネに ワンテール、 イルミネーション ホタルライト、そして 鬼キャン 八の字シャコタン!昔のアコガレそのまんまって感じのクルマ、文句なくカッコいいです。しかしスカイラインのサーフィンラインって芸術ですねぇ・・・・・・。最高! 
D.N.C主催usaサンのブログ『 willfully』で仕入れた Golfネタ、あまりに感動しすぎてコトバもありません・・・・・・。まずは画像を。    なんと、Now On Sale @ South Africa! だそうです・・・・・・。  詳しくは、 http://www.vw.co.za/models/citigolf/で・・・・・・。 (東南アジアあたりで、17inch履いてELメータとか入れたGolf3とか生産してくれないかなぁ・・・・・・(笑)) 
最近“メカチューン”、特に“ヘッドチューン”とか言われるものに興味があります。エンジン、とくにその上半分のイジリかたをいろいろ勉強中です。ということで、勉強中に見つけたサイトをbookmark! ● TRD PARTS CATALOG の 「ENGINE」カムシャフトや バルブスプリング、 シリンダーヘッドガスケットなど、メカチューンでフィーチャーされるチューニングパーツの概要が簡潔にわかりやすく説明されています。(TRDってトヨタ系ですけどね) ● JUN MACHINE SHOP の 「内燃機部品加工」田中工業という内燃機屋さんの1セクション「JUN MACHINE SHOP」のHPです。「内燃機部品加工」のページでは、 ヘッド面研、 ポート研磨をはじめとしたいろんなエンジン加工の工賃が詳細にわたって掲載されています。“エンジンに手を加えるってどんな内容があるの?”とか、“エンジンいじるのってどれくらいが相場なの?”みたいなことを勉強するのにとっても役立ちます。 ・・・・・・今日は体調が芳しくない( クルマの調子が伝染ったか!?)のでこの辺で・・・・・・(凹)。 
ウチのクルマが調子悪くなると、片道2時間かけてウチの主治医サンのところにお願いに行きます。八王子にある『 前澤自動車整備工場』です。  ウチのGolfはYahoo!の中古車検索で見つけて購入したのですが、そのときお世話になったのがこのお店です。見た目はどこにでもありそうな修理工場で、実際もいわゆる“ さんちゃん工場”。でもワタシはこのコウバが大好きです。「○×の調子が悪いんですけど」って持っていくといつもサクッと直してくれちゃいます。修理箇所について、パーツの役割といった基本的なことからGolf独特の傾向と対策まで、毎回いろいろ教えてくれたりもします。しかも驚くほど安い。こちらが心配してしまうほどです・・・・・・。安心してすべてをおまかせできる、とってもステキな主治医サンです。 街角の修理工場もあなどれません。(こんなステキな工場に出会えたのは稀有の幸運なのかもしれませんが・・・・・・) ところでこのコウバ、いつも入庫しているクルマがすこし変わってます。ということで、ちょっと写真とってきてしまいました。  シトロエンの2CVです。そして写真右にみえる初代マーチみたいなのは・・・・・・  スペインの SEATというメーカーのクルマです。IBIZAといいます(クラブ系!?)  先代のルノー・メガーヌ。マニュアルで、しかもDevilの斜め出しマフラー付き。 素敵なコウバでしょ? 
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